遠く離れた実家の地元街コン

知り合いの人が結婚して九州のほうに引っ越してしまいました。

 

恋愛結婚で、旦那さんが5年に一度転勤する人だした。

 

元々は都心の人間の為、実家に帰れるのは一年に一度あるかないかです。

 

私もその子とは結婚してから全然会えなくなり、メールや電話、ビデオカメラを抜かせば二年に一度位しか実際にはあえていないかもしれません。
本人も見知らぬ土地でも生活は大変みたいで、寂しそうなので見ていて心配です。

 

そんな知り合いも妊娠をしました。
流石に九州で産むのは不安らしく、安定期になって帰省したのですが、産んでからの生活が今から不安のようです。

 

 

地元の街コンで知り合ったのにまさかそんな遠い所に引っ越すことになるなんて思ってもみなかったですよね。

 

とはいっても、5年たてばまた転勤になりますから、そうしたら地元に戻ってこれるそうです。
後、残り2年を頑張るしかないとは思いますが、いっそのこと旦那さんだけ単身赴任をしてしまえば良いのにと嫁の友人の立場からしたら思ってしまいますね(笑)

葬儀の平均費用

葬儀の平均費用は250万前後と言われています。

 

昔の人からすればそれは当たり前の金額ですが、今の時代の方からすればかなり高額に感じるようです。
実際に私も大人になって祖母の葬儀の値段を聞いたときに驚きました。

 

しっかりとした葬儀だったので最後にちゃんと見送れて良かったなぁと思っていたのですが、しっかりとした葬儀ができたのにはそれなりの対価を支払っているからだったのです。
その点、家族葬は大きな葬儀よりも手ごろでできますし、手間もかかりません。

 

更に最近は直葬という簡易的なものが増えていて、家族葬以上にお金がかからず手間もかからないものができました。

 

直葬は平均20万前後の費用なので10分の1以下で行なえるというわけです。

 

家族との関係性の低さや格差社会と言われている時代だからこそ主流になっている直葬
段々と葬儀の平均費用が落ちていってもおかしくはないですね。

 

私は母の時はしっかりやりたいですが、自分の時の葬儀はもしかしたら直葬になるかもしれないと思っています。

大好きなブルーシールアイス

 

日中、大分暑くなってきましたね。

 

先日、とっても暑かったので、ドライブがてらアイスを食べに行ってきました。

 

私のお気に入りはブルーシールアイス。

 

沖縄に旅行に行った時に「ブルーシール」という文字をよく目にして、ブルーシールって一体なんなんだろう?気になっていて、旅行の最終日、帰るぎりぎり、空港でブルーシールアイスを食べてみました。

 

そしてその美味しさに感動!

 

旅行から帰ってきて、偶然こっちでもブルーシールアイスを売っているお店を発見しました。
それから夏になると、よくそのお店に通うようになりました。

 

お店が海の傍にあるので、海を見ながらアイスを食べることができるんですよね。
海を見ながらアイスを食べるなんて、アイスもとっても美味しいし、ちょっとした贅沢をしている気分になります。

 

私が1番好きなアイスの味は塩ちんすこう。
バニラアイスにちんすこうが混ざっているんです。

 

ちんすこうの食感がたまりません。
ピスタチオも捨てがたいんですけどね。
ナッツが入っていて、これもナッツの食感が良いんですよね。

 

たまに、欲張って塩ちんすこうとピスタチオのダブルで頼みます。
大好きな2つの味を一度に味わえるなんて、とっても幸せを感じる瞬間です。

 

この日も悩みながら、結局塩ちんすこうを頼みました。
次は何を食べようかな。

親友にお金借りる相談をした思い出

 

今日は親友のお誕生日です。
私なりにいろいろ考えてプレゼントが間に合うようにおととい送りました。
今頃プレゼント開けているかもしれません。

 

私は彼女に恩があります。

 

それを一生返していこうと思っているのです。
それは10年ほど前のことでした。

 

私の夢は小さくてもいいから自分の店を持つことでした。
そんなことを簡単にできるとは思いませんでしたが、想像して楽しんでいました。
でも、知り合いの不動産屋さんと会話をしている時に安いリース物件の話を聞いて心が揺れました。
それは10坪ほどのスナックバーです。

 

リースなので内装費もかからず保証金だけで借りることが出来ます。
それにその物件は新しいビルでリース物件も建設途中だったので新品でまだ誰もそこで店を開いたことがないわけです。

 

店を借りるのにかかる経費はだいたい200万円くらい、それなら自分の手持ちで出来なくもない、、と気持ちが揺れました。

 

でも店は借りただけではできません。
お酒やグラスも買わなくてはいけないし、看板やそのほか、いろいろなものが必要となります。
その分は別に必要となります。
簡単にいえば、お金借りる必要があったのです。
そんな中、銀行の紹介で保証金会社から150万円借りることが出来ました。
でもまだ少し足りませんでした。

 

そこで高校時代の親友に借金相談をしてみようと思い立ちました。
彼女は私の夢を昔から聞かされていて、私の気持ちをよく理解してくれていました。

 

「もし、無理なら気にしないで断ってね、、」と前置きしてから100万円の借金を申し入れました。

 

私も彼女も33歳。
彼女は堅実なOLです。
そんなにお金の余裕があるはずもないのに、なんと彼女は快くOKしてくれたのです。

 

おかげで私は無事に店を出すことが出来ました。
店は繁盛して5年続けることが出来ました。

 

私の結婚、出産で店を閉めることになりましたが。
そして親友からの借金はまだ完全に返済が終わってはいませんが、私は親友に心から感謝しています。
借金をすると友達を失うといいますが、私達はいつも通りのお付き合いが続いています。
彼女は一生の友達、お金だけじゃなく死ぬまでいろいろな形で恩返しをしていこうと思っています。

 

Nちゃん、お誕生日おめでとう!

 

あと、もしお金を借りようと考えている人がいたら、できるだけ低金利のところを選ぶのがコツですよ!

今の流行りは婚活バスツアー

 

ただの婚活なんていうものは、どこもとっくにやっています。

 

見飽きたパーティー会場で食事会。そんなのは当たり前です。当たり前な婚活業界に活を入れようとしたのでしょうか、今は婚活バスツアーなるものが存在しています。

 

 この婚活バスツアーは、結構な人気を誇っているらしくその手の婚活サイトをみたところ、ほぼ同月のものは予約が埋まっているということでした。

 

ものすごいことですよね、これって結構。翌月以降のものであれば、予約はまだまだ可能ということだったんですが、結構な人気なんですね、本当に。

 

さて、そのバスツアーの行き先は様々で、やはり月によって違いはあるみたいですね。春ならばそれにちなんだ場所。例えばお花見だったりとか、いろいろですね。

 

一番本格的なのは、夏じゃないでしょうか。開放的にさせてくれますからね、夏は。色んなことを聞き出すチャレンジが出来る季節なのかもしれませんよ。時点で冬かな?寒い季節っていうのは何かと人恋しくなる季節でもありますから。